スカイウェイブ・ジェンマの車高を下げるためには、リアサスのスプリング交換と、リンクバーの長さを変える方法とがあります。
リンクバーの長さによって、車高が決まりますが、固定式の場合は、自由に車高を調整することができません。
この車高調整式リンクバーは、簡単にその長さを変化させることができ、車高も好きな高さへとセットできます。




■適合条件
ノーマルホイールベース車
■車高調整範囲
ノーマル比 0mm〜−45mm
■バー部分はブルーアルマイト仕上げ

■ 車高調整式リンクバー 車種対応・価格表

車 種型 式価 格商品コード
スカイウェイブ/
typeS/typeSS/typeM
CJ44A・CJ45A
CJ46A・CK44A
¥21,000B21S14
※ロンホイ用 車高調整式リンクバーはKitに付属されています。




■適合条件
31ロングホイールベースキット装着車(約80mmロング仕様)
■車高調整範囲
ノーマル比+10mm〜−75mm
■リンクバーのピッチ調整幅
225mm〜286mm
■バー部分はブルーアルマイト仕上げ

■ 車高調整式リンクバー 車種対応・価格表

車 種型 式価 格商品コード
スカイウェイブ/
typeS/typeSS
(80mm Long Kit 装着車)
CJ43A
CK43A
¥21,000B21S03
※120mm Long用 車高調整式リンクバーはKitに付属されています。



■適合条件
ノーマルホイールベース車
■車高調整範囲
ノーマル比−20mm〜−55mm
■バー部分はブルーアルマイト仕上げ

■ローダウンサス

CJ47A車高調式リンクバーとセットで使用。
−50mm ローダウン。

フロントスプリングは、バネレートを純正比20%アップ。ストロークは短くなっていますが、通常走行では問題ないレベルとしています。大きな段差では底付きしやすくなりますので、気をつけてください。
リアは、調整式のリンクバーで車高調整できます。調整範囲は−20mm〜−55mmダウンまで。
一番下げた時は、センタースタンドを擦りやすくなりますのでご注意ください。
ノーマルのサイドスタンドはそのまま使用できます。

■ 車高調整式リンクバー 車種対応・価格表

商品車 種型 式価 格商品コード
車高調整式リンクバージェンマCJ47A¥21,000B21S33
ローダウンサス¥8,400B21S34




■ 車高調整式ローダウンブラケット 価格表

商品車 種型 式価 格商品コード
ローダウンブラケットマジェスティSG20J¥18,900B21Y13
ローダウンサス¥8,400B21Y14

ニューマジェスティSG20J用のリアの車高調整式のローダウンブラケットです。
純正ダンパーのままでこのブラケットを使用することで、簡単にローダウンが可能です。そして、車高も、40mm、50mm、60mmダウンの3段階調整式。
ダンパー自体のストロークはそのままなので、ローダウン車両にありがちなストローク不足による乗り心地の悪化がありません。
取付も、純正ダンパーの後側を外して、ブラケットを装着するだけです。
もともと足回りの良さに定評のあるニューマジェスティ、その特性を変えることなく、ローダウンが可能です。

車高によっては、インナーフェンダーを取り外してください。
また、60mmダウンの場合は、ヘルメットボックスと若干、干渉しますので、少し削って頂く必要があります。(作業は、カッターナイフ等で可能なレベル)

■ローダウンサス

SG20J車高調ブラケットとセットで使用。
−50mm ローダウン。




■ 車高調整式ローダウンブラケット 価格表

商品車 種型 式価 格商品コード
ローダウンブラケットフォルツァMF10¥12,600B21H08
ローダウンサス¥8,400B21H09

ニューフォルツァMF10用のリアの車高調整式のローダウンブラケットです。リアダンパーの下側にブラケットを装着することによって、簡単にローダウンできます。
このブラケット、ボルトの取付位置を変えるだけで、ローダウン量が変更できます。ノーマル比15mmアップ、5mmアップ、5mmダウン、40mmダウン、50mmダウン、60mmダウンの6段階での調節が可能。ローダウンショック等で下げすぎた場合に車高を上げることもできます。
また、ブラケットによるローダウンのために、ダンパーストロークも犠牲になりません。ローダウンしながらも快適な乗り心地が実現できます。

■ローダウンサス

MF10車高調ブラケットとセットで使用。
−50mm ローダウン。